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■許可なんてもらってる場合ではない。

私が一人暮らしする時は「一人暮らしするね、じゃっ」って3週間後には実家出てた。

 

私が仕事辞める時は「仕事、半年後に辞めるよ〜」って親とかずやくんに伝えておいた。

 

誰にも、一人暮らししてもいい?

仕事辞めてもいい?

 

なんて聞かなかった。

本当にやりたい時って、これぐらい前のめり(*´∇`*)

 

それをわたしがすることによって、私1人じゃできないことがあるなら、そりゃ聞くけど。

 

手伝ってもらわなきゃいけないことができたら、「◯◯手伝ってもらって良い?」って聞くし、

 

お金が自分のお金で間に合わなければ「お金援助してもらって良い?」って聞く。

 

 

やりたいことを現実にすることなんて、案外シンプルで簡単だ。

 

 

それでね、

 

不安な時は、誰かの許可を求めたりするのだよ。

 

私、これで良いのかな?

私、こんなことして大丈夫なのかな?

私、これでこの先後悔しないかな?

もしもし、私、大丈夫ですかー(」^o^)」

 

ってことを口語体で表現すると

 

私、これやりたいんだけど、良いかな?

 

という言い回しになるのよね。

 

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で、

「親にダメって言われたから」

「パートナーに認めてもらえなかったから」

とか言ってやらなかったりするのよね。

 

誰かの許可が必要な時は、不安が勝ってる時。

誰かの許可が必要な時は、失敗したらいけないと思ってる時。

誰かの許可が必要な時は、自分の人生を完璧なものにしたい時。

誰かの許可が必要な時は、恥ずかしい思いをしたくない時。

誰かの許可が必要な時は、自分で責任を負いたくない時。

 

自分の意見だけで意思を決めちゃったら全責任を全部自分で負わなきゃいけないもんね。

 

 

それでもやるかどうかよね(*´∇`*)

 

もちろんやらなくて良い選択はあるからね。笑。

 

誰かの許可が欲しくなったら、

 

おやおや?そこまでやりたいことじゃないのか?

 

ということを示唆してくれてる、ってだけのことだから(*´∇`*)

 

ほいで、やりたいことだったら、大きい一歩じゃなくとも、何かしらの一歩は知らないうちに踏み出してる。

 

絵が描きたいからっていきなりフリーで活動しなきゃいけないわけじゃない、チラシの裏紙で落書きすることだって立派な行動のひとつだ。

 

今やれる一歩がやれてるか、やれてないか、よね。

 

やりたいことじゃないって気付いたら、嫉妬することも羨むこともなくなるしねー。笑

 

自分に似合った選択?大丈夫、もうとーーーーーっくに今の自分にふさわしい選択なんか既にしてるから。 新しいことする前に振り返ってみて(*´∇`*)

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